デザイン科学域研究支援室:開放感から閉塞感へ(半年後には復帰予定)

東1号館西半分の機能改修のために、2018年11月15日に東1号館5階から2階へ階数落ちしました。 今までは窓の外に遮るものは無く、松ヶ崎(妙法)が見えていました。 「法」の字に置かれた「薪」の一つ一つが見えるほど間近でした。   左:旧研究支援室(E1-525)から「法」の字を Read more…